会津産 青豆『平床豆』|150g(一合)

¥210

平床豆は「ひたし豆」「かずのこ豆」と呼ばれる青大豆の一品種。
色が淡く平たい形、黒い“目”が特徴で、脂肪・糖分が高く旨みたっぷり。
味の良さから在京の方もお取り寄せするほど人気で、おせち料理にもよく使われます。

在庫あり

数量

説明

  1. 田舎のうまいもの
  2. 会津産 青豆〈平床豆〉
名称
会津産 青豆〈平床豆〉
内容量
150g(一合)
販売者
(株)石井商店|福島県会津若松市日新町16-27|0242-26-0651
保存方法
高温多湿を避け、冷暗所へ保管してください。

数量・期間限定品

会津産 平床豆は 栽培が難しく収量も少ないため、生産者や産地が限られています。
かつては福島県・新潟県のみで生産され、30年ほど前には会津地方の農家でも盛んに栽培され、新潟へ多く出荷されていました。 しかし現在では生産量が大きく減少し、流通量もわずかで、ほとんど見かけなくなってしまいました。

色、味を良くする!平床豆の煮かた

< 用意するもの >
・ボール
・鍋
・ザル
・調味料液(酒 大さじ3 / 砂糖 大さじ1.5 / 塩 小さじ1)

会津産青豆(平床豆)煮かた1


まず、青豆をよく洗います。
ボールにたっぷりの水を注ぎ 一晩浸け置きます。
<※>青豆を浸けていた水は捨てないでください!
青豆をゆでる際に使います

会津産青豆(平床豆)煮かた2


翌朝、青豆を浸けていた水ごと鍋に移し、火にかけます。
沸騰したら、青豆を入れて柔らかくなるまで茹でます。
<※>火加減が強いとふきこぼれますので調節ください

会津産青豆(平床豆)煮かた3


中~弱火で約15分茹でます。
青豆がやわらかくなったら火を止めザルに移します。
ゆで汁は捨てます。

会津産青豆(平床豆)煮かた4


空の鍋に青豆を戻し入れて
調味料液(酒 大さじ3 / 砂糖 大さじ1.5 / 塩 小さじ1)を混ぜ合わせ入れます。
さらに、鍋を振りよく混ぜてください。

会津産青豆(平床豆)煮かた5

➎ <当店おすすめポイント!>
15分ほど冷たい風にさらすと更に青豆の色が良くなります!お試しください。
昔からの知恵で、冬の冷たい外気で一気に温度を下げることで、旨みをぎゅっと閉じ込める方法が受け継がれています。

会津産青豆(平床豆)煮かた6

できあがり!

会津のうまいもの
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会津産 青豆『平床豆』|150g(一合)

会津産 青豆『平床豆』|150g(一合)

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